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南の島 

フィジーという南太平洋の楽園をご存知ですか。
ずっと続く青い空と白砂のビーチ。青く透き通ったサンゴの海。色鮮やかに咲き乱れる花。
まさに、この地はパラダイス。
位置はオーストラリアの右上(あいまいですみません)で、
日本からだと8時間程かかりますが、のんびりするには持って来いの国です。
正式には、フィジー諸島共和国といって330の島々で成り立ち、
日本の四国とほぼ同じ大きさだそうです。
歴史は古く、紀元前1300年頃には人が住んでいたとのこと。
フィジーに観光して驚くのがインド人の多さ。
先住民族であるフィジー人は51%、インド人は44%を占めています。
イギリスがフィジーに砂糖キビのプランテーションを開いた時、
支配下にあったインド人を労働力として送り込んだのが始まりだそうです。
その後、すっかり気に入ったインド人がどんどん移住したのです。
食文化は伝統的なフィジー料理やポリネシア料理を中心に、
当然、インド料理も楽しめます。
話は変わりますが、フィジーには信号機がありません。
横断歩道がちょっと盛り上がっていて自然にスピードを落とすように作られています。
のんびりとしたフィジーらしいですね。
こうした素晴らしいフィジーをたった5万円で行けるとしたら…。
サウスパシフィックフリーバードのフィジー短期留学(1週間)なら、
何と49,800円です。1年間の留学でも793,000円です。
ブランド物を買ったり、エステに通ったりするのと比較しても、これは価値ありですよね。
日常生活を体験しながら自然に語学を身につけられるのが留学の良さです。
テキストと睨めっこしながら、しかめっ面で英語を覚えるよりも、
人懐っこいフィジーの人たちと楽しくコミュニケーションするほうが、
よっぽど英語が身につくはずです。
フィジーの豊かな自然とフレンドリーな人に囲まれながら、人生の素晴らしさを体験してみませんか。



[ 2007/05/08 11:32 ] 記事 | TB(0) | CM(3)

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[ 2007/05/09 00:37 ] [ 編集 ]

おひっさ~です。
シェルハです。
本気でフィジー行きたい!
行きたい行きたい!

お小遣い貯めなきゃ。
そもそもシェルハとは~
水の生まれる場所っていう意味なんだよ。
海大好き。死ぬほど好き!

応援ぽちい☆
[ 2007/05/09 01:03 ] [ 編集 ]

おはよう

お久しぶりです♪
GWどこか出かけたのですか?
更新がなかったから、心配してましたよ~

今日はフィジーですか。
行ってみたいですね。
めっちゃキレイなんだろうな~

応援ポッチン
[ 2007/05/09 05:27 ] [ 編集 ]

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